新潟のソープ街 昭和新道特集

昭和新道ソープ特集

新潟のソープ街「昭和新道」とは?

古町通5番町と東堀通5番町の間に、通称「昭和新道(しょうわしんみち)」と呼ばれる路地があります。
この昭和新道が新潟のソープ街です。日本海側最大のソープ街としても有名です。
昭和新道には8軒のソープがあり、少し離れた万代町にも1軒だけソープがあります。
夜の昭和新道はネオンに包まれ、文字通り「昭和」の雰囲気漂う古き良き街並みで、多くの男性ファンから愛され続けています。

昭和新道の歴史

新潟は江戸時代初期から遊女の存在が確認されており、明治時代になると、古町のすぐ隣にある本町には、十四番町遊郭と呼ばれる新潟遊郭が誕生します。昔から遊郭や夜遊びスポットであった古町は、古町花街として栄え、時代と共に新潟一の歓楽街として大きく発展しました。
当時の色街の面影を今でも残すのが古町にあるこの昭和新道です。

新潟のソープ協会とは?

全国では、健全なソープランドを取りまとめる全日本特殊浴場協会連合会という団体があります。
新潟のソープ協会としては全特連に加盟している団体「新潟県特殊浴場防犯協会」があります。
新潟のソープはもちろん、昭和新道の活性化、防犯・防災などにも積極的に活動しています。

新潟のソープ街「昭和新道」はどこにあるの?

昭和新道は、新潟市中央区古町にあります。一本路地に入った細い道ですので、ライトアップされていない昼間は見つけづらいかもしれません。古町通5番町と東堀通5番町の間にあり、あの伝説の野球マンガ「ドカベン」の像が並ぶ水島新司マンガストリートの裏手にあります。

新潟のソープ街 昭和新道マップ

ストリートビューで見た昭和新道

新潟のソープとソープ嬢紹介

女の子の登録はありません

ソープの豆知識

ソープ業界用語集

【泡踊り】(あわおどり)
お客様がエアマットに寝そべり、石鹸の泡でソープ嬢が陰毛や胸を使い全身を洗うこと。
【泡姫】(あわひめ)
ソープ嬢のこと。省略して「姫」と呼ばれることもあります。
【椅子洗い】(いすあらい)
スケベ椅子または、くぐり椅子に座ったお客様の体をソープ嬢が石鹸の泡で全身を使って洗うこと。
【裏を返す】(うらをかえす)
フリーで入ったソープ嬢を気に入って次に指名すること。 同じソープ嬢に2回目も入ることで、3回目以降は本指名。
【延長】(えんちょう)
途中で入浴時間を延ばすこと。料金は様々。
【お仕事派】(おしごとは)
接客の際にテクニック重視のソープ嬢のこと。
【貸切】(かしきり)
ソープ嬢の出勤時間を全て買い取ること。外出可能なお店もある。
【恋人派】(こいびとは)
接客の際に恋人のように接するムード重視のソープ嬢のこと。
【サービス料】(さーびすりょう)
帰る際にソープ嬢に直接払うお金。大抵は入浴料の2〜3倍前後。
【3輪車】(さんりんしゃ)
ソープ嬢3人とお客様1人の4Pのこと。
【潜望鏡】(せんぼうきょう)
ソープ嬢とお客様が向かい合って湯船に浸かり、ソープ嬢がお客様の腰を持ち上げて性器を水面にだしフェラすること。お客様は浮遊力のお陰で重くないです。
【即即】(そくそく)
個室に入ってシャワーを浴びずに即フェラ即ベッドのこと。
【ダブル】(だぶる)
基本時間の2本分のこと。入浴料もサービス料も2倍です。 例えば80分が基本のお店なら160分。
【たわし洗い】(たわしあらい)
お客様の腕や足を陰毛(たわし代わり)に擦りつけて洗うこと。
【壺洗い】(つぼあらい)
泡踊りやボディ洗いの際にお客様に指を立ててもらい、その指を膣に入れて洗うこと。
【店外】(てんがい)
ソープ嬢の独断でお客様と休日にデートすること。デートだけなので無料。
【トリプル】(とりぷる)
基本時間の3本分です。外出可能なお店もあります。
【入浴料】(にゅうよくりょう)
受付でお店に払うお金のこと。お風呂の利用料という名目で最初に払います。
【2輪車】(にりんしゃ)
ソープ嬢2人とお客様1人の3Pのこと。当然料金も2倍です。
【姫予約】(ひめよやく)
お店を通さずにソープ嬢に直接予約をとること。

お客様のご意見、ご要望をお聞かせください!

サイトへのお問い合わせはこちら

サポートセンターに通報する

読み込み中

現在0

読み込み中